第75回 京おどり
- 期間
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2026年4月4日(土)~4月19日(日) ※4月13日(月)休演
- 会場
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宮川町歌舞練場三ツ輪座
京都市東山区宮川筋4丁目会場アクセス
- 開演時間
- 全日2回公演
その他詳細は、後日発表いたします
京おどり ここに注目

毎年『新作』を書き下ろし
前半、後半を通して毎年書き下ろし。前半は古典作品や京の風物をテーマにすえ、芸妓、舞妓の舞でストーリーを紡ぎます。曲もこのときの演目に合わせて書き下ろし、新しい世界を広げます。後半は花鳥風月、民謡・民舞を題材として、新しい切り口の舞を披露します。曲も新たに作曲されます。

芸妓による『生演奏』
芸妓が披露するのは舞踊だけではありません。地方(じかた)と呼ばれる芸妓が舞台上で唄や三味線・笛・鼓といった鳴物(なりもの)を担い、踊りや物語の流れをつくりあげます。

圧巻の「宮川音頭」
フィナーレはご存じ「宮川音頭」。芸妓、舞妓が総出演し、一糸乱れぬ動きで舞台狭しと華やかに群舞します。終盤の歌詞は、ごひいきのお客様にもお馴染みです。
会場アクセス
宮川町歌舞練場三ツ輪座
京都市東山区宮川筋4丁目TEL:075-561-1151
【お願い】
※所要時間は平時の目安です。観光シーズンの京都では交通状況により大幅に時間が掛かる場合がございますので、
お時間にはゆとりをもってお出掛け下さい。
※会場に駐車場はございません。公共の電車・バスをご利用頂き、お車・バイク等でのご来場はご遠慮ください。
京阪電車「祗園四条駅」(1番出口)より徒歩7分
阪急電車「京都河原町駅」(出口1)より徒歩10分
JR京都駅からバスを利用する場合
- 市バス4・7・205系統
河原町松原の停留所より徒歩7分
The 75th Kyo Odori
This performance of dance celebrating the arrival of spring began in 1950.After enjoying the
program of different dances, the audience is treated to the Miyagawa Ondo dance,which is presented each year as
the finale of the event and is performed by the entire company of female "geiko" and "maiko" dancers.
This group performance by all of the dancers clothed in gorgeous kimono,their sleeves almost brushing against
each other,makes for a slendid spectacle. The entire event adds an enchanting accent to springtime in Kyoto.

Schedule
April 4-19,2026 *13th(Mon)No performance













